7/31(水)お昼ご飯 豚キムチ

7/31(水)お昼ご飯 豚キムチ

先日、妻と買い物中に、ゲームセンターに立ち寄る。

理由は「暑い」から。

いわば避暑地。ゲームセンターは軽井沢と同等の存在だ。
ただ、涼しむだけでは申し訳ないと、クレーンゲームの前に立つ。

妻が「プーさんのキーホルダーが欲しい」というので、チャレンジすることに。
その結果、まさかの1回目でのプーさん獲得。

元来僕は、クレーンゲームは得意ではない。1回目で取れたことなど、あるはずもない。

自信を持って言える。これは妻の力だ。

ちなみに、妻の力で取れたプーさんがこちら。

ここまでズームしている理由は、隣で妻が寝ているからです。
プーさんと一緒に寝る妻。

め、めんこい。

写真に癒されながら、午前中を乗り切る。

わっぱ弁当の蓋を開ける。

良いねえ。
脳裏にそんな言葉が浮かぶ。

暑い夏の日の豚キムチ。妻のセンスに、心奪われずにはいられない。
いの一番に、豚キムチを口に運ぶ。

うめえ…。

豚バラの旨味とキムチの辛味が、僕の食欲を最大限にそそる。

辛旨。
子どもが生まれたら、辛旨(こうし)と名付けたいほどの満足度(B’zのシンガー 稲葉さんと同じ名前だ!やった!)

ヒリヒリした口に放り込むは、毎度おなじみ卵焼き。
この優しい味が、全てを中和させる。

豚キムチの辛味。卵焼きの丸味。オクラのネバ味。
このローテーションが、午後への活力を蓄えてくれる。

今日も仕事を頑張って、妻と一緒に眠りにつこう。

いや、妻とプーさんと一緒に。

妻に感謝し、完食。ごちそうさまでした。

・まとめの一言

ごちそうさまでした。