4/25(木)夕ご飯 チゲ風すき焼

4/25(木)夕ご飯 チゲ風すき焼

今日から二泊三日の出張に出ることに。

妻と過ごせないこと、一緒にご飯を食べられないこと、一緒に寝られないことが、僕の精神をきりきりと追い詰めていく。

こりゃたまらんと写真を見る。

一昨日の夕ご飯は美味しかったなあ…。

(空想が始まる)

前述(https://ameblo.jp/pomeranian0501/entry-12456759973.html)の通り、妻より遅い帰宅になった僕。

朝は「お互い早く帰れたら、ランニングでもしようよ」なんて話をしていたが、それが叶わず申し訳ない気持ちを抱く。

帰宅し、その旨を伝えるも、妻は全く気にしてない様子。

むしろ「気にしすぎだよ」と笑ってくれた。

この笑顔に、僕は何度救われたことか。

いつでも僕の心を守ってくれる妻の笑顔には、ゴールデングラブ賞を贈呈したい。

お風呂から上がると、既に素敵な香りが。

ミツバチのように、香りに誘われてリビングに向かう僕。

なんと既に妻が器に盛り付けてくれていた。

で、出来る…。

急いで写真を撮り、まずはお肉を頂く。

最高。

柔らかく、味が染み込んだお肉は僕の食欲を無限の物とする。

たくさんのお野菜と豆腐は、お肉にも引けを取らない存在感。

それぞれが切磋琢磨し、とてつもない輝きを見せつける。

そしてそれぞれのエッセンスが交わったスープ。

至高とはこういうことを言うのだろう。

気がつくと、全てを食べ尽くし、全てを飲み尽くしていた。

あー美味しかったなあ。。

(空想が終わる)

早く帰りたい…。

妻に感謝し、ビジネスホテルへ。チェックイン。

・まとめの一言

お腹空いた…。